Cyber Securitise AI Shield

AIの攻撃から、セキュリティを。AIネットワークから、プライバシーを。

攻撃者はAIで弱いサイトをより速く見つけ、AI企業はウェブを複製して集めています。AI Shieldは、自動化・AIによる攻撃を防ぎ、AIクローラーを遮断し、個人情報をAIサービスに渡さず、漏れたキーを見つけ、プロンプトインジェクションでチャットボットをテストします。その土台にマルウェアスキャン、ファイアウォール、バックアップ。ダッシュボードは1つ、料金は年額でシンプルに。

  • 31,000件以上の既知マルウェアを検出
  • すべての更新に暗号署名
  • プラグインとダッシュボードは日本語に対応
AIと攻撃者には、あなたのサイトがどう見えている?どんなサイトでも約20秒の無料スキャン:漏れたAIキー、チャットボットの安全性、AIクローラーのルール、公開ファイル、マルウェア、隠れた転送、Googleのブロックリスト、既知の脆弱性。
Cloudflareがあるのに、なぜCyber Securitiseなのか

Cloudflareは入口を守る。私たちは、出ていくものを見張る。

Cloudflareは悪意あるアクセスをサイトに届く前に止めます。しかし、データが外へ出ていくことは見えません。AIツールへの送信、公開ファイルに残ったキー、チャットボットからの漏えい、侵入後の流出。そこを守るのが私たちの役割です。

Cloudflare

攻撃者を入れない

不正なアクセス、ボット、攻撃をサーバーに届く前にエッジで遮断します。私たちはCloudflareと連携し、AI向けのルールを自動で設定します。

Cyber Securitise

データを外に出さない

内側から漏れるものすべて。AIに送られる顧客データ、公開ファイルに残ったキー、言葉巧みに情報を引き出されるチャットボット、乗っ取られたサイト。

AIへの漏えい

メールアドレス、電話番号、カード番号、マイナンバー、NRICを、ChatGPT・Claude・Geminiに届く前に伏せ字にします。ブラウザでも、サイト自身のAI連携でも。

漏えいしたキー

公開ファイルやテーマのコードに露出したAPIキーを見つけ、すぐに通知。キーごとの差し替え方法もお伝えします。

チャットボットからの漏えい

サイトのチャットボットが、顧客データや自身への指示文を聞き出されてしまわないかをテストします。

侵害

マルウェアや侵入を検出して駆除。発生した瞬間に通知し、対応内容をわかりやすく記録します。

新登場: Cyber SecuritiseのMCPサーバー。企業のAIツールやエージェント(Claude、Cursor などMCP対応アプリ)が、何かを送る前に自社のコンピューター上で個人情報やキーを確認し、漏えいしそうなときはダッシュボードに警告します。 MCPサーバーを入手

AI Shield

AIの攻撃からセキュリティを。AIネットワークからプライバシーを。

攻撃者はAIを使い、より速くサイトを探して侵入します。AI企業はウェブを収集し、訪問者のデータまで集めています。AI Shieldは、その両方からサイトを守ります。

AIネットワークからのプライバシー

約170の既知のAIクローラーに、robots.txtでコンテンツの収集を断り、無視するクローラーは名前で遮断します。AI検索(ChatGPT検索・Claude・Perplexity)には、希望すれば引き続き読んで引用してもらえます。毎月件数を集計します。

個人情報をAIに渡さない

メールアドレス、電話・カード番号、マイナンバーなどを、プラグインがAIサービスへ送る前にプレースホルダーに置き換え、返答では元に戻します。

ボットやAIツールによる攻撃

ファイアウォール、仮想パッチ、ログイン制限が、WordPressの処理前に自動化された攻撃を止めます。送り手が人でもAIでも同じです。

漏れたキーを先に発見

公開コード内のAI・決済・クラウドのキー、誰でもダウンロードできる.envファイル・バックアップ・データベースのダンプを、攻撃者のツールより先に見つけます。

チャットボットをAI攻撃でテスト

サイトのチャットボットに、公開されているプロンプトインジェクション・ジェイルブレイクのテストセットを実行し、情報漏えいや不正な応答に誘導されないかを確認します。受動的な安全チェックは無料です。

AIの利用を個人情報保護法・PDPAに沿って

サイトが使っているAIサービスを検出し、何を・どこへ・どの国へ送っているかの開示文を下書きします。AIの呼び出しにかかっているコストも表示します。

Cloudflare経由で、どんなサイトにも

WordPress以外のサイトでも、CloudflareのゾーンをつなげばShopifyや独自開発・静的サイトに同じAIクローラー方針、公開ファイルの遮断、ログイン保護を適用できます。

プライバシーとデータ

個人情報は送信前に隠します。当社にも届きません。

ウェブサイトとブラウザを同じ検出エンジンで守ります。処理はお客様の手元で行うため、隠した情報が当社に届くこともありません。

端末やサイトの中で隠す

WordPressのAIフィルターとブラウザ拡張機能が、メールアドレス、電話番号、カード・口座番号、マイナンバー、NRICなどの番号を見つけ、AIに送る前にプレースホルダーへ置き換えます。

文章そのものは当社に届かない

入力・貼り付け・送信した内容はお客様の手元に残ります。当社が受け取るのは「メールアドレス3件を非表示」といった件数だけです。ブラウザ拡張機能は何も送信しません。

ご自身で確かめられます

AIプライバシーチェックは、アップロードなしでブラウザ内で検出を実行します。プラグインのコードはお使いのWordPressの中で読めます。当社が受け取るものは、このページにすべて記載しています。

手元に残るもの・当社が受け取るもの

  • シンプルな年額プランひとつ1サイトごと、すべての機能込み
  • データは外に出ませんスキャンはお客様のサイト上で実行。ファイルは送信しません
  • 全員に2段階認証ダッシュボードの全ユーザーに必須
  • 署名で検証更新も脅威データも、使う前に必ず検証
なぜ必要か

攻撃者がサイトを一つずつ選ぶことはありません。スクリプトやAIツールが毎日何百万ものサイトを試し、扉が開いているサイトだけを残します。

自動化された攻撃

規模は守りになりません

スクリプトは届く範囲のサイトすべてで既知の弱点を試します。街のカフェにも、全国ブランドと同じ攻撃が届きます。

赤い警告画面

ブラウザがお客様を追い返す

Googleが有害なサイトと判定すると、Chromeなどはサイトの前に全画面の警告を出します。解除には駆除と再審査の申請が必要です。

ホスティングの停止

サーバー会社に止められる

ホスティング会社はサーバーを守るために感染サイトを停止し、駆除が確認できるまで再開しません。

検索の乗っ取り

あなたのブランドをまとったスパム

偽ブランド品を売る数千の隠しページが、Googleであなたのドメインの下に現れ、何か月も気づかれないことがあります。

考え方

4つの役割を、ひとつのプラグインで、すべてのサイトに。

攻撃者を入れない。異変に気づく。作業を失わずに立て直す。そして各サイトで学んだことを、すべてのサイトで共有する。

01 · 攻撃の前に

守る

ファイアウォールがWordPressの処理前にすべてのリクエストを確認。ログインを固め、既知の脆弱性があるプラグインは更新まで保護します。

  • SQLインジェクション、パストラバーサル、コード注入、スキャナーを遮断
  • 2段階認証、ログイン回数制限、ユーザー名の非表示
  • 必要なら国単位でログインやサイト全体への接続を遮断

24/7すべてのリクエストを確認

プラグインの中身

8つの安全装置が、
ひとつになって動く。

  1. 01 ファイアウォール WordPressの処理前にすべてのリクエストを確認。必要なら国単位で遮断します。
  2. 02 ログイン保護 2段階認証、ログイン回数制限、ユーザー名の非表示で、パスワードの総当たりを防ぎます。
  3. 03 仮想パッチ 既知の脆弱性があるプラグインを、更新するまで匿名のリクエストから保護します。
  4. 04 マルウェアスキャン すべてのファイルを公式リリースと照合し、それ以外はコード解析で読み取ります。
  5. 05 脅威データベース 全サイトから集めた既知のマルウェアを、署名付きのリストとして毎日更新します。
  6. 06 隔離と駆除 マルウェアは削除せず隔離。鍵の更新、全員のログアウト、ファイルの再インストールまで。
  7. 07 バックアップ データベースとファイルを、お客様のS3・R2・B2・Wasabiに毎日または毎週保存します。
  8. 08 プライバシー法 Cookie同意、Global Privacy Control、日本・シンガポール・米国州法に沿ったプライバシーポリシー。
保護機能

AIセキュリティ、プライバシー、そして保護を、過不足なく。

クライアントのサイトが止まったとき、実際に電話を受ける制作会社のために作りました。

WordPressを理解したマルウェアスキャン

wordpress.orgのプラグインは公式リリースとファイル単位で照合。それ以外はコード解析と脅威データベースで検査します。投稿・ウィジェット・オプションに埋め込まれたスクリプトやスパムも探します。

仮想パッチ付きファイアウォール

SQLインジェクション、パストラバーサル、コードインジェクション、攻撃スキャナーをブロック。脆弱性が判明したプラグインは、更新するまで保護します。

慌てずに隔離

WordPressがコードを読み込まない場所にある既知のマルウェアは自動で隔離。削除はせず、ワンクリックで元に戻せます。

バックアップはお客様のバケットへ

データベースとファイルを毎日または毎週、S3・Cloudflare R2・Backblaze B2・Wasabiへ直接保存。当社がコピーを持つことはありません。

固いログイン

2段階認証、ログイン試行の制限、ユーザー名の非公開、XML-RPCの無効化。変化があればお知らせします。

プライバシー法への対応

日本の個人情報保護法、シンガポールのPDPA、米国各州法に対応。Cookie同意、Global Privacy Control、編集できるプライバシーポリシー。

脆弱性アラート

すべてのプラグイン・テーマ・WordPress本体を毎日確認。修正版がまだない脆弱性も対象です。

信頼できる自動更新

Cyber Securitiseは、当社の署名がある更新だけを受け入れます。改ざんされた更新は拒否して報告します。

国別ルール

接続できる国を、自分で選ぶ。

お客様が限られた国にいるなら、それ以外の国をログインページまたはサイト全体から遮断できます。Cloudflareの国情報を使うため、Cloudflare経由のサイトで動作します。

国別ブロックCyber Securitise ファイアウォール
あなたのサイトアメリカ許可遮断ブラジル許可遮断イギリス許可遮断フランス許可遮断ドイツ許可遮断ナイジェリア許可遮断インド許可遮断ベトナム許可遮断インドネシア許可遮断日本許可遮断オーストラリア許可遮断

国をタップして、遮断と許可を切り替えてみてください。

2文字の国コード

遮断したい国を並べるだけ。設定はそれで終わりです。

ログインだけ、または全体

どこからの買い物客も歓迎しつつ、ログインページは自国からだけ受け付けます。

いつでも変更

国をリストから外せば、次のリクエストから接続できます。コンテンツには影響しません。

復旧

削除せず、まず隔離。

侵入されても、Cyber Securitiseは削除せずに隔離し、公式版から戻せるものは再インストールし、残りは手順を案内します。

  • 元に戻せる設計

    隔離したファイルは実行できない形で保管し、ワンクリックで戻せます。

  • 公式版だけを使用

    プラグインとWordPressのファイルは公式リリースから再インストール。投稿やデザインはそのままです。

  • すべての操作を記録

    操作は確認のうえ実行し、アクティビティログとインシデント記録に残ります。

  • wp-content/uploads/2026/03/cache.phpアップロード内のWebシェル自動で隔離感染隔離済み
  • wp-content/plugins/contact-form-7/includes/mail.php公式リリースと不一致wordpress.orgから再インストール感染対応済み
  • wp-includes/load.php改ざんされたWordPressファイルWordPressファイルを再インストール感染対応済み
  • wp-config.php先頭に不明なコード手順付きで手動駆除を案内感染要確認
  • セッションと秘密鍵攻撃者がログインしたままの可能性鍵を更新し、全員をログアウト感染対応済み
脅威データベース

1つのサイトで見つかったものを、すべてのサイトが知る。

Cyber Securitiseのネットワーク、当社のハニーポット、信頼できる公開フィードで見つかったマルウェアを、署名付きの1つのリストに。有料プランのサイトはこれを毎日自動で取得します。設定は不要です。

  • Cyber Securitiseが署名し、各サイトが使用前に検証
  • WordPress本体と人気プラグインで誤検知を検証済み
  • サイトで「安全としてマーク」すると、全体のリストの改善に
データの提供元を見る →
31,143既知のマルウェアファイル
518マルウェア配布サイト
757マルウェアのパターン
ダッシュボード

すべてのサイトを、ひとつの静かな画面で。

使い捨てのキーでサイトを接続するだけ。あとは状態・アラート・履歴を、ほかのサイトと並べて確認できます。

  • フリート概要スコア、未対応の検出結果、まず対応すべきことを全サイト横断で。
  • 稼働・SSL・ブロックリスト監視サイトの停止、証明書の期限切れ、Googleのブロックリスト掲載をいち早く。
  • リモート操作再スキャン、ファイルの隔離、鍵の再発行、全員のログアウトをダッシュボードから。
  • 月次クライアントレポートブランド入りのレポートを、メールまたはパスコード付きリンクで共有。
  • 監査ログ付きのチーム管理オーナー・管理者・閲覧者の権限。全員に2段階認証。すべての操作を記録。
導入の流れ

5分で稼働。

  1. 01

    プラグインをインストール

    Cyber SecuritiseをWordPressにアップロード。3分のセットアップで、サイトに合わせて保護を調整します。

  2. 02

    接続する

    ダッシュボードの使い捨てキーを貼り付けるだけ。通信はサイトから外向きのみで、WordPressのパスワードを預かることはありません。

  3. 03

    いつもの仕事へ

    毎日のスキャン、必要なときだけのアラート、毎月のレポート。

すでに侵入されている?

3ステップで、きれいな状態へ。

まず無料で、何が起きているかを正確に把握。そのあと内側から、自分のペースで直せます。

  1. 01

    外から確認

    無料スキャンが、マルウェア、スパム、隠れたリダイレクト、Googleのブロックリストを約20秒で確認します。

  2. 02

    内側から確認

    プラグインを導入します。侵入されたサイトでも動作し、すべてのファイル・投稿・設定を読み取ります。

  3. 03

    チェックリストに沿って対応

    隔離、再インストール、鍵の更新、全員のログアウト、管理者の確認を、一歩ずつ確認しながら。

ひとつのダッシュボードで、すべてのプラットフォームを

WordPress、Shopify、Node.js、Laravel、そしてCloudflare経由のあらゆるサイト。

AI Shieldは、管理するすべてのサイトを、何で動いていても1つのダッシュボードで見守ります。

提供中

Cyber Securitise for WordPress

このページのプラグインとダッシュボード:AI Shield、マルウェアスキャンと駆除、ファイアウォール、バックアップ、プライバシー法対応、監視。

プランを見る
提供中

Cyber Securitise for Shopify

Admin APIトークンでストアを接続:robots.txtのAIクローラールールに加え、テーマとアプリが挿入するスクリプトを毎日チェックし、カードスキマー、マルウェアのドメイン、漏えいしたキーを検出。スキマーはテーマをバックアップしてからワンクリックで削除できます。Cloudflareと組み合わせればAIクローラーを確実にブロックできます。

ストアを接続
提供中

Node.jsとLaravel

ExpressやLaravelアプリ向けの小さなパッケージ:ファイアウォール、AIクローラー・エージェント・スクレイパーのブロック、ログイン制限、セキュリティヘッダーに加え、脅威データベースでアプリのファイルを毎日マルウェアスキャン。隔離と復元も同じダッシュボードから。

アプリを接続
無料

Cloudflare経由であらゆるサイト

その他のプラットフォームのサイトも、ご自身の無料Cloudflareアカウントで、AIクローラー・AIエージェント・ボットのルールをダッシュボードから設定できます。サイトは毎日外部からマルウェアやバックドアをチェックし、見つかったものはワンクリックでCloudflareでブロックできます。

はじめる
プライバシー・バイ・デザイン

サイトを当社のクラウドにコピーしません。

スキャンはお客様のサーバー上で実行します。ダッシュボードが受け取るのは検出結果と状態だけで、ファイル・投稿・顧客情報は受け取りません。IPアドレスは標準で短縮します。日本やシンガポールの、プライバシーを重視する企業に選ばれる理由です。

  • 外向きのみの通信
  • IPアドレスの最小化
  • ハッシュチェーンの監査ログ
  • 厳格なセキュリティヘッダー
料金

無料、またはすべて込みの年額ひとつ。

まずは無料で。Protectなら、1サイトにすべての機能を1年間。毎年自動で更新されます。複数のサイトは、お申し込み時にサイト数を選ぶだけ。多数のサイトを管理する制作会社・ホスティング事業者の方はご相談ください。

Free

プラグインの無料版。ダッシュボードからいつでもアップグレード。

¥0

1サイト・カード登録不要

  • AIクローラー制御:AI学習はブロック、AI検索は許可
  • AIの利用量とコストのレポート(ムダも表示)
  • 個人情報保護法・PDPAに沿ったAI利用の開示文
  • 漏えいしたキーの確認
  • Cloudflare経由でどんなサイトにもAI Shield(無料アカウント)
  • 好きなときに実行できるマルウェアスキャン
  • ファイアウォールとログイン保護(2段階認証)
  • 脆弱性の通知
  • ダッシュボードで1サイトを監視
  • Freeプランに含まれないもの
  • AIプライバシーフィルター
  • 脅威データベースによる毎日のスキャン
  • 自動隔離とガイド付きの駆除
  • バックアップとワンクリック復元
無料でダウンロード

Protect Plus

Protectに加えて、脆弱なプラグインを自動で修正します。

US$99/年・1サイト

税込・年額。サイト数はお申し込み時に選べます。

  • Protectのすべてに加えて
  • 脆弱なプラグインとテーマを自動で更新(クリック不要)
  • 更新後にページを確認し、サイトを壊すプラグインは停止してサイトを守る
  • 自動更新の結果をメールのまとめでお知らせ
  • 有料プラグインは「提供元から更新」と表示
Protect Plusを申し込む

Agency

ボリューム価格、クライアントレポート、チームアクセス。

お見積り

多数のサイトを管理する制作会社・ホスティング事業者向け

  • すべてのサイトでProtectのすべてに加えて
  • ボリューム価格
  • 自社ブランド入りの月次クライアントレポート
  • クライアント管理と権限付きのチームアクセス
お問い合わせ

表示価格は年額(消費税込み)です。いつでも解約できます。ご購入後、署名済みのProtect版をダッシュボードからインストールします。

よくある質問

AIクローラーをブロックすると、Google検索やAIの回答に影響しますか?

しません。初期設定でブロックするのはAIの学習目的の収集だけです。Googlebotには一切触れず、AI検索(ChatGPT検索、Claude、Perplexity)は引き続きページを読んで引用できます。AIの回答にも載りたくない場合だけ、すべてのAIをブロックしてください。

サイトが遅くなりませんか?

なりません。スキャンや確認はバックグラウンドで行い、訪問者のページ表示中には実行しません。ファイアウォールも、処理中のリクエストを読むだけです。

サイトのコピーを保存しますか?

しません。スキャンはサイト上で実行し、バックアップはお客様が所有するストレージに直接保存します。ダッシュボードが受け取るのは検出結果と状態だけです。

サイトが乗っ取られたら?

既知のマルウェアは自動で隔離され、アラートが届きます。インシデントのページが、隔離・鍵の再発行・全員のログアウト・管理者の確認まで、復旧を順に案内します。当社のエンジニアに任せることもできます。返金保証付きで、Protect会員は会員価格です(「ハッキング被害?駆除します」をご覧ください)。

Cloudflareやほかのセキュリティプラグインと併用できますか?

できます。Cyber SecuritiseはCloudflareを認識し、サーバー側のファイアウォールとも共存します。WordPress内で2つのファイアウォールを動かすことはおすすめしません。

料金のしくみは?

Freeはずっと無料です。Protectは1サイトにつき1つの年額サブスクリプションで、すべての機能が含まれ、毎年更新されます。複数のサイトは、お申し込み時にサイト数を選んでください。ご購入後、ダッシュボードからサイトを署名済みのProtect版にアップグレードします。多数のサイトを管理する制作会社・ホスティング事業者の方にはボリューム価格をご用意しています。お問い合わせください。

サイトに、静かな毎日を。

数分で設定。いつでも解約できます。